水没修理

あ!濡らしちゃった…。そんな時が一番危険

iPhoneを使っていると、お風呂の中や雨の日、海水浴の時など水と触れる機会があるときにも使ってしまうものです。
そんな時に限って、お風呂の中に落としてしまったり、雨でびしょ濡れになったり、海に落として水没させてしまったりするものです。
運の悪い人はトイレに落としたりなんかも…。

でも、諦めないでください。

きちんとした処理をしたあとに、すぐにスマートドクターにお持ちいただければ、復旧する可能性があります。
完全に水没した場合はだめですが、まれに内部にまで水が浸入していないこともありますので、早めの処置で事なきを得るという場合もよくあります。

そのためには、まずは以下のポイントをチェックしてください。

水没故障を悪化させない方法。まず行う対応について

1、ショートしてしまう可能性があるため、すぐに電源を切る(入れない)。
2、タオルなどで水気をよく拭き取り、ドライヤーで完全に乾かします。
3、乾燥剤と一緒に袋に入れて密封保管することで内部の水気をとります。
4、充電はしないように、そのまま店内へお持ち下さい。
※内部に水気が残っている場合ショートしてしまいます。

水没修理はほとんどの場合無事直ります

水没故障は内部のさびが原因となるため、まず中の状況を確認しなければなりません。そのため水没調査費用4,800円修理費用途別途に掛かります。
また、内部状況確認の結果、修理不可能と判断致しましても水没調査費用はご負担となりますが、水没修理はスマートドクター全店舗で毎日のようにご依頼を受けており、当店でも数多くの修理を行っていますが、ほとんどの場合無事に直ります。
諦めずにご相談ください。

よくある水没修理のパターン

・電源は入るが液晶が点かない。
・ボリュームキーが効かなくなってしまった。
・海水に落としてしまったのでどうせ直らないと思って諦めていた。

また修理ブログにてこれまでの水没修理についての様子を画像・動画にて公開しています。
あなたの故障状況と近い症状の修理がきっと見つかりますので、ご参考下さい。

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