iPhone5のバッテリー交換急増!!(違法バッテリーにご注意)

昨年末より急増しているバッテリー交換

 

iPhoneは約500回のフル充電をしたバッテリーが劣化による不具合になると言われています

もちろん、使う方のの状況によってはバッテリー機能は前後致します

 

特に、多いのはiPhone5です

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発売されてから2年を越え、一度もバッテリー交換をしていない方から依頼が多く

毎日の交換依頼で常に余分にバッテリーを在庫しています

 

スマートドクターグループは安心・安全のPSEマーク取得バッテリーを使用しています

あなたのiPhoneは、PSEマーク付きの検査済みバッテリーですか?
PSEとは、電気製品の安全確保について定められた、電気用品安全法に基づく安全規格で、日本国内で100Vコンセントに使用されるほぼ全ての民生用電気製品が対象となり、輸入品も含め該当する製品はPSEマークの表示が義務づけられています。
PSEマークは、危険度が高いとされる特定電気用品向けの菱形マークと、それ以外の該当品目に必要となる丸形マークの2種類に分けられ、iPhoneなどに使用されるリチウムイオンバッテリー(400Wh/L以上)も丸形PSEマークの表示対象とされています。

これは近年、ノートパソコンや携帯電話の発火事故が相次いだことで、事故を未然に防ぐよう2007年11月、法改正によってリチウムイオンバッテリーにもPSEマークが義務化されたことが背景にあります。

iPhoneの内蔵バッテリーはリチウムイオンバッテリーのため、輸入・販売には電安法の検査基準にあわせて自主検査して、PSEマークを付ける事が義務化されました。
スマートドクターでは日本で初めてPSEマークに対応して修理販売している唯一の修理業者です。

 

リチウムイオンバッテリーはその構造の特性上、高温状態になりやすく、金属粒子などが内部に混入している場合、内部ショートにより膨張や発煙、発火の事故が起こる危険性があります。

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(メーカー正規以外の修理業者でPSEマークを取得しているのはスマートドクターグループだけなんです。)

 

※その他の修理業者のバッテリーは違法な偽造バッテリー等を使用しています

違法行為で営業している業者での修理は危険です

それにより、PSEマークを取得していないリチウムイオンバッテリーは国内での輸入販売が禁止されており、違反した場合は販売停止や違反品回収のうえ、最大で1年以下の懲役または100万円以下の罰金(法人の場合は1億円以下の罰金)が科せられます。

iPhoneの修理に関するご質問は、お気軽にお問い合わせください。

0120-811-400

営業時間外対応可

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